ヤマト便のクール便がニュースになってたけど
改善はされてないみたいね。
過去に冷凍のお肉を注文したら冷蔵で届いたことがあって
まぁ、肉だしアイスとかじゃなくてよかった。
ぐらいにしか思ってなかったんだよな。
それから多分半年ぐらいかな?
ニュースで常温管理だとかなんだとか言ってたから
これで改善されるんだろうなぁと勝手に思ってたら
今日もすっかり冷蔵になってた。
まぁ、今回もアイスとかじゃなくて肉だし
一応、常温とかじゃなく冷たい状態で届いたから冷凍しなおしたけど
なんとなく気分は良くないね。
そして、お歳暮にお肉を送ったりもしていたけど
それはやめようって気持ちになるよね。
配達のお兄さんはとっても感じがいいのにな。
多分、末端の配達じゃなくて大きな移動の段階で冷蔵または常温で動いてるんだろうな。
それとも末端のトラックが冷えないからなのか?
いや、一晩営業所で常温なのか?
いずれにせよ
残念。
2013年11月13日水曜日
2013年11月12日火曜日
市内で紅葉が見頃だけど
週末に通った道で紅葉がとてもキレイだった。
ま、ここはそれほどでもないが、停まれる場所がないと写真も撮りづらいから仕方ない。
土曜日は天気も悪くなかったので紅葉狩りにたくさんの人が来ていた。
秋は栗きんとんの季節なのでこの田舎にも観光客が多いのだよ。
しか~し!
今朝の気温、0度なり。
この秋一番の冷え込みってニュースが言ってたけど
もう冬じゃない?
さすがに11月前半で0度の記憶はないなぁ。
今年はカメムシが大量に発生しているので
(本当にあり得ないぐらい大量なんだよ。)
寒い冬が予想される。
(科学的根拠はないらしいけど)
嫌だな~。
あぁ、冬嫌い。
そして、カメムシも嫌い。
2013年10月20日日曜日
わー!わー!わー!超巨大伊勢海老だ!
近所の野菜売り場で手に千円札を握りしめ
財布の中にあったはずの千円札を探して
「あれ?ごめん。なかった」とか言って5千円札を 支払った後
財布をしまったら右手に千円札が…
こんなことあるよね~。恥。
さて超高級な頂き物たち。
流しいっぱいになるぐらいの大きさの伊勢海老とセミエビ。
財布の中にあったはずの千円札を探して
「あれ?ごめん。なかった」とか言って5千円札を 支払った後
財布をしまったら右手に千円札が…
こんなことあるよね~。恥。
さて超高級な頂き物たち。
流しいっぱいになるぐらいの大きさの伊勢海老とセミエビ。
大きさを表現しようと犬と比べるという愚かさ…
全然わかんない。
ね。
うん、今までの人生でみた伊勢海老の中で一番大きい。
一体どうやって調理すればいいんだ?
こんな時、夫が調理師の資格があって良かった。
ってか、そもそも夫が別人だったらこれ届いてないけどね…
今夜の宴が楽しみだ~♪
2013年10月15日火曜日
もちろんお遍路もしてきた
なんだかんだばたばたしているうちにあっという間に時間が経ってる今日この頃。
お遍路に行ったのは柏島の帰りなので
かれこれ3週間ほど前のこと。
今回は55番札所 南光坊 から
(八十八箇所で唯一「坊」と付くお寺らしい)
立派な山門には四天王が配置されている。
(裏側にあと2体ね)
山門を抜けるとなかなか広い敷地。
ここの納経所で我々の直前に納経された方が納経帳を忘れて行ってしまったらしい。
そこで、「納経帳には名前と連絡先を書いておくと良い」というお話をしていただきました。
機械的に納経してお金を払っておしまい、のお寺が多い中
少しでもお話をすると印象に残ります。
家に帰ってさっそく記名しました。
五十六番札所 泰山寺
こんな細い路地を行くと
こんなに立派な石垣が!!!
どーん。
路地の入口の自動販売機のある建物の
裏にタオル工場があって直売をしていました。
なぜならここは今治。タオルの名産地だから。
せっかくなのでお遍路に因んだデザインのタオルをお買い上げ~♪
やっぱり国産のタオルはいいよね。
そして、境内では写生大会が行われていました。
礼儀正しい子供たちがたくさん挨拶してくれました。
五十七番札所 栄福寺
その先導をしている人が八十八箇所を百回以上も参っている強者だった。
仕事とはいえ凄過ぎ!
五十八番札所 仙遊寺
ここのお寺には宿坊があってしかも天然温泉があるんだって!
歩きだと結構な山を登らないといけないから、その先に温泉が待っているなんて格別だろうね。
実際は車だし、泊りじゃないけど…
しかも、五十六番あたりで急な仕事の電話がかかってきて
今日中に帰って仕事しなくちゃならなくなって
ちょっと駆け足気味…
「今どこ?」って聞かれて
「今治」
って言った時のお客さんの唖然とした声ったら。ぷぷぷ。
五十九番札所 国分寺
この写真ではわかりづらいけど下半分の階段と上半分の階段がまるで水平じゃない。
実際にのぼっていくとなんだか体が前半は左へ、後半は右へ振られるのがわかる。
国分寺ってよくあるけど八十八箇所にいくつあるんだ?
って、ふと思った。
で、調べてみたら
15番、29番、59番、80番の4箇所もあった。
次の国分寺は80番か。
まだまだ先だな~。
今回はここまで、そして順調に岐路につくも愛知県の一宮で事故渋滞。
事故渋滞の最中にパトカーが横を通って行ったので後処理かと思ったら
その先で別の事故発生。
大阪を順調に抜けたと思ったら、最後にトホホが待っていた。
2013年10月7日月曜日
お・も・て・な・し♪
便乗して使ってみた♪
スクーバハウスK’sさんのおもてなしのお話。
3泊して毎日おいしいものをたらふく食べてきたよ。
初日はお寿司を頂いた。
今まで鮪は赤身と思っていたけど白い所もおいしいのね。
ってことを知った41の秋でした。
築地で買った高級なのを頂いてもあまり興味がなかったんだけど
それでも既に劣化が始まっていたということを知りました。
うんうん。自慢です。うひ。
四万十のウナギとか、あり得る?
養殖のでも結構なお値段なのにね~。
幸せ~♪
2日目は焼き肉でした。
っていうと肉しかないみたいだけど本当は
大皿にたっぷりお刺身もありまして…
箸が止まらんわ~♪
この日は今までお邪魔した中で一番お客さんが多かったんじゃないかな~。
ワイワイお肉を焼くのは楽しいよね~。
そして3日目はこれ↓
藁を用意して
おもむろに焼きだしたのは
すごく大きなカツオ!
そしてこれを切ってお皿に乗せれば
立派な、いや、立派過ぎるカツオのたたき。
(あ!そこは撮ってなかった。食べるのに夢中で!)
ほんとに大きなカツオだったのに。
「こういうイベントがあるとお客さんが喜ぶからね~」
ってオーナーの中山さんのお話。
いつもお客さんがどうしたら喜んでくれるか考えてる姿勢に頭が下がります。
それこそ、お・も・て・な・し。
でしょ?
2013年10月2日水曜日
柏島に行ってきた♪ ③
午前中に恵那市内某所に出かけて帰る途中に
野生の猿を見ちゃった。
ご家族連れだったのか6~7匹も道路でフラフラしてました。
そんな所に住んでいます。
あっという間にダイビングも最終日
最終日は2本だけ、そしてそのうち1本は砂地徘徊。
(2日目はよそのショップが潜るのをあきらめたりする程流れてた)
ネジリンボウ
(上からみたら左右対称になっていてねじってはいない)
とうとう撮れた。
どこの海でもヒレナガネジリボウは結構いるんだけど↓これね。
ネジリンボウは個体数が少ない。
そんなわけで、ざっくり言ったら同じ魚だけど
カメラを向けるときのテンションはまるで違う。
ハナヒゲウツボ(幼魚)
成魚になると鮮やかな青色。
そして、黄色もいるよ。(見たことないけど)
なんとか目が分かる写真を撮りたかったけどこのサイズだと微妙だね。
(黒のトイプードルを見た時も目はどこ?って思う)
ゼブラガニ
ゼブラガニが歩くところに道がある。
はじめて知った。
ゼブラガニのいないラッパウニ画像を探したら去年のこれしかなかった。ぷぷぷ。
道がないことはわかるよね。
ちなみにラッパウニはカモフラージュで貝殻なんかをくっつける性質があるんだけど
偶然顔みたいになってた!
なんてことはあるわけなくて私のいたずらです。
3日間で8本潜った最後の被写体は
黄色のコケギンポ
浅くてとってもうねっている所でこのように小さな被写体(顔の直径は5~10㎜だと思う)を撮るのは至難の業。
しかし、今年は他にトライする人がいなかったので被写体貸切でかなり粘った。
そして船に上がった頃にはオエーってなってた。
でも、来年も行った時はまたやるよ。
そしてきっとオエーってなるよ。
2013年10月1日火曜日
柏島に行ってきた♪ ②
2日目も3本、昨日と同じチームの方々と潜りました。
初日は耳も抜けないし
船にも酔うし
酔い止め飲んで眠くて死にそうだったし
(眠すぎて死ぬってことが実際にあり得るかどうかは知らんけど)
どうなることかと思ったけど
2日目はちょっと落ち着いてた。
あんまり間を空けるとダメなんだねぇ…
ハリセンボンがクリーニング中
又はホンソメワケベラがお仕事中
又はホンソメワケベラがお食事中
ヤノダテハゼ
なんとなくだけど
ヤノダテハゼって他のハゼに比べて鰭を開きにくくない?
鰭全開って見たことないかも…
いつか尾びれまで全開を撮りたいものだ。
あと、海キレイ。
パラオで撮ったって言っても信じるかも。
初日より2日目、2日目より3日目は透視度があがってキレイだった。
ハダカハオコゼ(白)
教えてもらって撮ると隠れているようには見えないんだけど
実際に海の中で漂っていると
見事としか言いようのない擬態っぷり。
に比べて
ヒメウツボ
どう頑張っても隠れてはいないよね?
なんでこんなにも鮮やかな色?
もうちょっと口を開いてるところが撮れたら良かったのにな。
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