2008年7月24日木曜日

これは何?


撮影地 越前
水深   2mぐらい

この類のものは全くわかりません。
そこにいたので撮ってみました。

「そこに山があるから登る」
っていうのと響きが似てますが、レベルは違います。
はい。

ミドリガイとかの仲間でしょうか?
ナメクジですか?
別に珍しいものとかでもないと思いますが、単に知識がないので特定できません。
これがハゼだったら、もうちょっと頑張って調べているかもしれませんけどね・・・。

誰か知ってる人、教えてください。

前にダイビングショップのスタッフの方がお二人で
「わかんないと調べもしないですぐに聞いてくる人がいるんだよね~」
「そうそう。ちょっとは調べてから聞いて欲しいもんだわ~」
って言ってるのを聞いたことがあります。
その通りだと思います。

でも、誰か教えてくれないかな~。

2008年7月21日月曜日

南越前ダイビングパーク 2

クツワハゼ 撮影地 越前

このハゼは本当にどこにでもいました。
あまりに普通すぎてログに書いたこともなければ、写真を撮ったことも、ガイドさんがスレートに書くこともないであろうハゼです。
(ちょっと言いすぎでしょうか?)

先週に引き続き南越前ダイビングパークさんへお邪魔してきました。
先週の水温24度に比べ2度ほど上がって26度でした。
この2度は大きいです。
あまり寒さを感じませんでした。
今回は、元はバイク仲間で偶然にもダイビングを始めていた友人のKさんと、その友人のFさんと4人で潜ってきました。
Fさんはファンダイブ4本目。
しかも3本目は去年だというのに他の3人は自分のことに夢中。
水深が平均4m程度の浅い海で、普通に中性浮力をとっていました。
恐るべし!!


2008年7月16日水曜日

南越前ダイビングパーク


今年初の国内ダイビングは越前に新しくオープンした南越前ダイビングパークさんにお世話になりました。
新しくオープンしただけあって施設はとてもきれいで器材洗いスペースやウエットを干すスペースもとても広々していました。
また、建物内にロッカースペースもあり、バスタオルは無料で貸していただけるという至れり尽くせりのサービスでした。
海は?というと
透視度 5m
水温  24度
ダイビングの大半を海外で潜っている私たちにはウエットで潜るにはちょっと寒すぎました。
今回はコンデジに新しく購入したマクロレンズをつけて潜ったため
「被写体はあるのに写真が撮れない!」
という悲しいダイビングになりました。
次回リベンジしなくては。
ってわけで、
サラサウミウシ

マクロレンズ仕様はウミウシにはなかなかご機嫌でした。
ただし、ちょっと離れたところにいるお魚にはピントが合わないこともわかりました。
何が出るかわからない海の場合はつけていかないほうが無難かも・・・。



2008年6月29日日曜日

世界の海水魚カタログ

4月からまったく海には行っていませんが、こんな本を購入しました。
「世界の海水魚カタログ 2009」
見たことのない魚もたくさん載っています。

アクアリストのための本なので、飼育の難易度や餌や水槽の種類なんかも書いてあってなかなか楽しめます。

例えばホムラハゼは¥18,000~
高いの?安いの?
ハタタテハゼだと¥2,000~になっているのでやっぱりお高いほうです。
といっても、私たち。
このハゼみるために15万円以上かけて、高知まで行きました。
ふむ。
高いととるか、安いととるか。

例えばミナミハコフグ
カタログの写真は幼魚です。
かわいい!って思って購入したら・・・。
大きさは25cmって書いてある。
大型水槽って書いてある。
でも、でも見た目が全く変わるのは想定内?

ちなみにタテジマキンチャクダイは幼魚と成魚の両方の写真が載っています。

雨の日には、こんな楽しみ方もあり?
でも、行ったことのないインド洋の魚なんかも載っていて余計に海に行きたくなるんですけど・・・。

2008年6月14日土曜日

ちと、ひどい

ネイキッド ヘッド シュリンプ ゴビー
撮影地 パラオ

ネイキッド = 裸
ヘッド    = 頭

ですか?
ハゲ?
ひどすぎませんか?
身体の欠点をけなしてはいけないと、子供の頃に習いました。
でも、本名・・・。

2008年6月5日木曜日

2008年5月31日土曜日